茶番劇とホクホクの人たち

今回もエセ民主主義最大のペテン行為である「選挙」という茶番劇が終了しました。カスゴミは自民党の圧勝とか、相変わらず平気で嘘を撒き散らしていますけど、圧勝でもなんでもありません。それがどういうことなのか、少し説明しておきましょう。日本国の現在の有権者数は約1億人。このうち、まともな人間は馬鹿らしくて端から投票なんか行きませんから(そのことを民主主義を自ら放棄しているなんて非難する人は、真の民主主義が何たるかを全く理解できていませんね)、当然、今回の投票率も約56%。争った衆議院の議席数は465。そして、そのうち自民党が獲得したのは310議席で、これは総議席数の67%。一票の格差を相変わらず放置しているばかりか、比例代表制なんていうとんでもないインチキ制度のもとで行われている選挙なので、そもそもからしてデタラメですが、それらのことを一切無視して単純に計算すれば、投票した有権者の数が5,600万人程度ですから、自民党はおよそ3,700万票を獲得したということになります。

他方、日本国の70歳以上の人口は2,900万人。そのうちの6割の約1700万人が自民党の支持層と言われていますので、これだけで今回の3,700万票のほぼ半分をクリアー(笑)。これらの老人たちは、安い掛け金で何十倍もの年金を手にし、健康保険を日々使って長生きしているホクホクな層です。次に円安でホクホクのトヨタ自動車など上場企業で働く労働者の数が約300万人。夏冬のボーナスの平均支給額が1回あたり100万円とか庶民の感覚とはかけ離れている層ですね。それと、何の利益も生み出さないばかりか、給与の原資が税金であるのにそんな上場企業と同じレベルの収入を得てホクホクしているのが公務員。これが330万人もいます(笑)。この上場企業の社員や公務員たちは、米の値段が倍になろうが、スーパーの輸入牛肉の値段が倍になろうが、大して被害を被っていない層(そりゃそうでしょう。毎度、ボーナスだけで100万円ももらってるんですから)。あと、人を安くでこき使ってホクホクの中小企業の経営者が約330万人。米の値上がりでホクホクの米農家が約70万人。円安進行、株価上昇でホクホクの資産1億以上の富裕層が約150万人。と、これだけでも、トンマ女が率いる自民党のおかげでホクホクしている人たちが約3,000万人はいる訳です。まあ、それらの人たちが必ずしも自民党に投票している訳ではありませんが、今回の衆議院選の3,700万票という数字は自民党の圧勝でもなんでもなく、この物価高で多くの庶民が苦しんでいるというのに有権者の3人に1人が自民党のおかげでホクホクしているというだけのことであり、同時に、3人に1人の支持しかないのに、また好き勝手なことをし続けることができるということなのです。まあ、それがエセ民主主義というシステムなのですから、どうしようもないですけどね。あの薄気味悪い作り笑顔をまだ目にし続けないといけないなんて、ほんと、絶望しかありません(笑)。

円安でホクホクだそうです

日本国の首相であるマヌケ女の談によると、日本国は円安でホクホクだそうです。このブログで何度か触れていますが、円安など庶民にとっては何ひとつ良いことがありません。儲かるのはトヨタ自動車のような輸出で潤う糞大企業とその関係者だけです。そして、彼らが儲かったところで、日本社会には何の還元もされません。毎日スーパーで買物をしていれば、輸入食料品が円安が進むごとにどんどん値上がりしていることに気づきますが、まあ、マヌケ女は円安と税金からせしめた給料でホクホクですから、スーパーで買物をすることもないのでしょう。

あのマヌケ女が国会で解散を宣言してからというもの、たった1週間で自動音声の気持ち悪い声の電話が2回も僕の家にかかってきました。声の主は高市早苗。選挙前になったらよくかかってくる類の「わたしの党に投票宜しく」という糞電話です。それにしても、なぜ、あのマヌケ女とその党が僕の家の電話番号を知っていて、何の権利があって勝手に電話してくるのか?なぜにあの作り笑顔以上に気持ち悪い声を無理矢理聞かされなくてはならないのか?腹が立つ以上に恐ろしくて仕様がありません。その手口はオレオレ詐欺や糞インチキセールス電話とまったく同一。こんなことが許されていい筈がありませんし、なぜ禁止にならないのか全く理解不能です。それに、その電話代は誰が支払ってるのでしょう?電話代の出所が統一教会の如きカルト教団や円安でホクホクのトヨタ自動車のような糞大企業からの献金であるのなら大問題。そのことを徹底的に追及し、選挙前の糞電話や選挙前にだけ駅前に来て名前を連呼したり選挙カーと呼ばれる車輛から名前を連呼して騒音を撒き散らす迷惑行為を禁止する法を作るよう国会に要求します。

隣国で何やら大変なことが

アメリカのトンマが自らのエプスタイン問題から人々の目を逸らそうと狂人的言動で世界の注目をかっさらっている間に、中国では軍のトップの追放が粛々と進められていたようです。まさしく粛清ですね(笑)。日本では一連の流れに注目している人が少ないですが、最終的には中央軍事委員会ナンバー2の張又俠と劉振立も消され、中国人民軍の最高幹部のほぼ全員が消えていなくなるという、まさしく異常事態となっています。粛清の表向きの理由は軍の腐敗を正す為とか、核兵器情報をアメリカに漏らしたからとかになっていますが、それらは後付けの粛清理由。ここまで徹底的にやったからには、自らへの権力を集中させて第二の毛沢東になろうと企む習近平を打倒しようとする密かな動き(と言うか、その考えの共有)が軍の中にあり、習近平が先手を打ったということなのでしょう(←あくまでも個人の勝手な推測です)。

日本ではことさら中国を敵視する人たちがいますが、悪の元凶は中国共産党が支配する中華人民共和国というシステムであって中国ではありません。中国は4千年以上もの歴史を持つ地であり、日本文化の多くは中国の模倣から始まっているのですから、中国を馬鹿にし侮る者は天に向かって唾を吐いているようなもの。中国に媚びを売る必要などまったくありませんが、中国に対してそれなりの敬意を持って接することで損をすることはありません。現在の中国は言わば「共産党王朝」であり、民を苦しめ不興を買った歴代の中国王朝が辿った運命を顧みれば、共産党王朝の運命も同じなのは歴史が証明済み。ソビエト連邦が自滅したのと同様に中国共産党が支配する中華人民共和国の崩壊も既定路線なのですから(日本国の滅亡も既定路線ですから、どっちが早いかですけど・笑)ほっとけば良いのです。日本国首相のトンマ女のようにくだらないことを口にして日本人の生活に悪影響が出るのは迷惑千万。隣国とうまくつきあっていくにこしたことはないということがなぜ分からないのか不思議でなりません。

相変わらずのデタラメな判決文

先日、安倍元総理を手製の武器で殺害したことにより殺人罪で起訴されていたY被告に対する裁判の判決が下されました。「殺意があろうがなかろうが、判断力があろうがなかろうが、人を殺めた者は自らの命でもって償うことは当然であり基本である」というのが僕の持論ですが、判決は無期懲役でした。「基本」と書いたのは、その行為に至った理由や原因に考慮すべき点がある場合はその限りではないということを言たいからで、今回の事件ではオウム真理教等と何ら変わらぬカルト教団であり犯罪者集団である「統一教会」とそんな団体と懇意にしていた元総理によってY被告が味わされてきた絶望を加味すれば、量刑の無期懲役は妥当なものではなかろうかという気がします。

しかし、判決文自体はデタラメも甚だしいもので、本件でY被告が元総理を殺害するに至った原因、理由は、彼の母親が「統一教会」の信者となり、犯罪者集団に洗脳された挙句、自らの財産をすべて教団に寄付した母親に対して絶望した兄が自殺、家族が崩壊するという悲惨な経験を通じて教団に対する激しい恨みを抱いていたY被告が、日本国がそんな犯罪者集団を放置しているばかりか、その長であった安倍晋三氏が「統一教会」とズブズブの関係であることを知って憤ったからであると考えても不自然さはないと思いますが、判決は安倍一族と統一教会の関係(安倍晋三氏の祖父でA級戦犯の岸信介が始めた)にはまったく触れないばかりか「(元総理を殺害しようとする)意思決定に至ったことについては、大きな飛躍がある」と、あたかも安倍一族と統一教会には何の関係も無いと言わんばかりの判決文でした。選挙での一票の格差は違憲だが、行われた選挙そのものは有効とか、公害や薬害の被害者裁判で請求権が時効で消滅しているから賠償は不要といった意味不明のデタラメ判決文と同様、流石は似非民主主義国家の裁判官が書いただけのことはありますね(笑)。

Y被告の弁護士は直ちに控訴し、控訴審でY被告の意思決定には何の飛躍もないことを証明すべき、って言うか、Y被告の弁護士がなぜ今回の裁判で被告の生い立ちが犯行動機に強く結びついていると主張することだけしかしなかったのかが不思議で仕様がないです。犯行動機を形成したのは生い立ちではなく私怨であり、なぜその私怨が生まれのかをあぶり出さなければ意味がありません。Y被告が起こした事件はテロでも暗殺でも何でもなく、怨恨による殺人事件であって、その恨みを買った被害者が著名人であっただけのことなのです(その恨みには万人が理解可能な理由があったのか、それとも単なる逆恨みであったのかを明らかにするというのが裁判というものではないでしょうか)。

衆議院解散ですってよ(笑)

日本国の首相であるトンマ女が、円安や物価高、金まみれの糞議員、トンマ女自らを含めたカルト宗教教団に大献金を受ける糞議員、国保の支払いを逃れる日本維新の糞議員といった重大問題に一切取り組むことなく、国会の冒頭で衆議院を解散しました。またまたいつもの茶番劇の始まりです(笑)。毎度ながらの私利私欲、党利党略解散。シンゾー君も私利私欲解散が大好きでしたが、その愛弟子のトンマ女もそっくりですね。そもそも、首相が解散権を持つなんてこと自体、あってはならないことであり、流石は似非民主主義、どこまでも為政者、権力者の都合の良いようにできています。今回、なぜ日本国が重大問題を山ほど抱えているこんな危機的な状況下でいきなり解散なのかと言いますと、答えは簡単。アメリカのトンマと同じですね。トランプが自らのスキャンダルであるエプスタイン問題から国民の目を逸らしたいように、高市早苗は、統一教会から自らが大献金を受けていたというスキャンダルから国民の目を逸らしたいからです。故に、同じように議員の国保逃れスキャンダルから国民の目を逸らしたい「日本維新の会」も解散にもろ手を挙げて大賛成!ほんと、笑えます。

しかも、トンマ女、糞自民党から分離しただけの政党である立憲(党首のNは官僚の言いなりになって消費税を上げた一番低能な人物であるだけでなく、そのことで国民の怒りを買って再び自民党が政権に戻ることを許したカス中のカス)とカルト教団が作った公明党とが合体してできた新党が食料品に課している消費税を恒久的に廃止すると公約に掲げると、このままでは選挙でぼろ負けすると相当焦ったのでしょう、あれだけできないと言っていた消費税の廃止を検討すると言い始めました(笑)。ですが、トンマ女と自民党は、検討すると言っているだけで、廃止するとは言ってません。選挙が終われば「検討しましたが、やはりできません」と言うのは100%保証付き。ですので、皆さん、騙されないように注意してくださいね。

まあ、似非民主主義のシステム上、選挙後、どこの政党が主導権を握ろうがいつもと同じで何も変わらない訳ですが、少なくとも食品への消費税が恒久的に廃止されることと、金まみれ、国保逃れの政党の議員が全員落選すること、そして、あのトンマ女の心底薄気味悪い作り笑顔を見なくていいようにくらいはなって欲しいものです。

(↓)トンマ女を首相に推薦した裏金議員はこいつらです!

(↓)シンゾー君の指導の下、せっせと裏金作りに励んでいたのはこいつらです!

このタコが!

日本語で「このタコが!」と誰かに罵声を浴びせる時(紳士淑女の方々はこんなことは言いませんけども・笑)、ここでのタコは「バカ、マヌケ」の代替語ですが、アメリカでもあのトンマに対してタコ(TACO)という言葉が盛んに使われていることをご存知でしょうか?英語のTACOは「Trump Always Chickens Out・トランプはいつもちびって逃げ出す」という文言の略で、まあ、マヌケという意味では同じですかね(笑)。つまり、TACOはトランプがいつもイキって「〇月〇日から、おまえの国に対する関税を上げる」と脅すものの、相手から「あんたのいうことなんか誰が聞くか、この糞野郎!」と強気に出られると直ぐに「我々は合意に達した」と、合意などありもしないのに一方的に嘘を並べ立てて逃げるといういつものお笑い戦法のことを指しているということです(トランプがTACOにならないのは「俺のケツを舐めろ」とアメリカに言われればすぐに舐める従順な日本国のような国家が相手の時だけですね・笑)。

今回も、トンチキが何の根拠もなく自国領だと公然と主張しているグリーンランドの件で、それに反発してグリーンランドに派兵したヨーロッパ8カ国に2月1日から10%の関税をかけ、それでもグリーンランドがアメリカのものであることを認めないなら6月からは25%にするとイキって息巻いたものの、ヨーロッパ各国が「譲歩はしない!」と強気に出ると、いきなり「我々は合意に達したから追加関税はかけない」といつもと同じパターンで平気で嘘をついて、関税の発動を見送りました。しかも、あのトンマが「我々は合意に達した」と発言したのはNATOの事務総長と会談した後のこと。デンマークの代表者と自治領グリーンランドの代表者という当事者がその場にいなかったのに、NATOの事務総長と話していったい何の合意に達するんでしょうか?ほんと、笑えます。しかし、もっと笑えるのは、トンマのこの発言を受けて、デンマークも含めたヨーロッパ各国がこぞって発言を歓迎し「今後も対話を続けていくことが重要」などと性懲りもなく愚かなことを言っている点。これらの欧州偽善国家群は1938年にイギリス首相のチェンバレンがやらかしたヒトラーと対話で話をつけようとする愚かな行為という歴史的過ちから何の教訓も得ていませんね(汗)。

そもそもからして、アメリカ合衆国の大統領が自分勝手に他国へ関税をどんどん課していくこと自体に法的根拠は何も無く、アメリカ人の中でもまともな思考のできる人は、トンマの悪行を違法だとして裁判所に訴えていて、あとは連邦最高裁判所の判断を待つだけのところまで来ているのですが、連邦最高裁判所は何度も判断を先延ばしにした挙句、未だに判決期日すら発表していません。が、これは当然のこと。だって、連邦最高裁判所の裁判官9人のうち6人がトンマが任命した連中なんですから(笑)。日本も同じですが、為政者が裁判官を任命してその給与も支払っているなんていう似非民主主義のシステムの中で正義など端から実現する筈がないのです。

お次はグリーンランド

昨年の12月に森友学園問題隠蔽を彷彿とさせる黒塗りだらけのエプスタイン文章が追加で公開されたことにより(日本でもシンゾー君に忖度した糞官僚が証拠を黒塗りにしていましたが、アメリカでもトンチキに忖度するアホ官僚が同じように沢山いるようです・笑)、自らのエプスタイン疑惑から人々の目を逸らそうと、アメリカのトンマは対ベネズエラ、対イランと愚かな戦争を矢継ぎ早に仕掛けていて、予定どおり、グリーンランドでも動き出しました。トンマは「ロシアと中国がグリーンランドを狙っていて脅威だからアメリカの支配下に置いて防衛しなければならない」と言っていますけど、いつもと同じ嘘のオンパレード。そもそもからして、ロシアや中国がグリーンランド領有の野望を抱いているという事実なんか存在しません。そんな野望を持っているのはあのトンチキとその取り巻きだけですね。トンマがグリーンランドに侵攻してNATOは分裂、アメリカは国際社会から爪弾きとなれば、逆にロシアと中国は万歳三唱で大喜びすることでしょう。アメリカはデンマークと防衛協定を結んでおり、グリーンランドにも基地を置く許可も得ていますし実際に置いてもいますから(グリーンランドの米軍基地に駐屯している米兵は約100名。そもそもからしてグリーンランドの防衛なんて考えてない証拠ですね・笑)、ロシアと中国の脅威があるのなら、もっとグリーンランドに基地をいっぱい作って、さらなる兵員を配置すれば良いだけの話。アメリカがグリーンランドを領有する必要などどこにもないのです(笑)。

因みにカスゴミはまったく報じませんが、第二次世界大戦中、デンマークがドイツに占領された為、アメリカはグリーンランドをナチス・ドイツの侵略から守るという名目で兵を送って占領していたという事実があり、戦後、デンマークに返還する必要に迫られた際、時のアメリカ大統領トルーマンが、デンマーク政府に金銭でのグリーンランド割譲を持ちかけたものの、デンマーク政府に一蹴されているんですよね(笑)。そもそも、アメリカ合衆国という国は、北米大陸に住んでいた原住民の土地を白人が勝手に奪ってできあがった国家。トンマのような白人にとっては、グリーンランドを手に入れることはその延長線上のことでしかないのです(グリーンランドの住人の大半はアメリカ大陸原住民と同様モンゴロイド系)。

グリーンランドがデンマーク領となった経緯もそれは同じで、目糞鼻糞とはこのこと。この件に関してヨーロッパにはアメリカを非難する権利など端から無いのですが、常に口先だけの偽善者集団であるヨーロッパが、今後、どのような行動に出るのか見物ですので、トンマには早くグリーンランド侵攻を実行してもらいたいものです。その時、ヨーロッパがアメリカに対して国交断絶や経済制裁を加えるなどのことをすれば少しは見直してやろうという気になりますが、いつものように何もしないし、何もできないでしょう。「その時、日本国はどうしますか?」というのは愚問。アメリカにケツの穴を舐めろと言われれば平気で舐める自民党とその取り巻きが政権を握る日本国のことですから、考える必要もありませんね。

カスゴミとその提灯持ちの連中は相変わらずトランプの戦略だとか政策だとか主義だとか、意味不明な言葉を使ってトンチキの動きを解説していますけども、このキチガイにそんなものはありません。奴にあるのは私利私欲だけなんです。そのことが未だに分かっていない人があまりにも多いことに愕然とせざるを得ません。ドンロー主義?何ですか、それ?それって漫才の新ネタですかね?まあ、ひとつだけ言えるのは、ドンロー主義とかアベノミクスとかサナエノミクスとか、低能な人間ほど、カスみたいな思考回路に自らの名を冠したがるということでしょう(笑)。

💛何度でも言うよ!僕たち二人の友情は永遠なんだ💛(笑)

アサリ現れる!

先日にこのブログで活アサリをスーパーでまったく見かけない、なんとかして欲しいと書きましたが、
願いが通じたのか、久し振りにスーパーの棚に並んでいるのを発見!震える手でそのパックを手に取り(笑)、即買いしました。勿論、中国産でしたが、糞消費税込みで310円。やはり、中国産のあさりは庶民生活の強い味方。直ぐにボンゴレ・ビアンコにして食べました。旬の時期ではないので身は痩せていましたが、茹で汁が真っ白になるくらい旨味が滲み出て味は良かったです。

物価高の中、そんなふうに庶民は安いものを探して駆けずり回っているというのに、日本国の首相になってご満悦のまぬけ女は、解散総選挙をするそう。この物価高と円安に対して何の手も打たずに放置したまま総選挙ですよ。流石は「ポンポンが痛いからぼくちゃん辞めまーす」と政権を投げ出したシンゾー君の愛弟子。その自己中心さ、無責任さをまぬけ女はしっかりと引き継いでいて、相も変わらず私利私欲しか考えていないことには呆れるばかりです(まあ、似非民主主義とはそういうシステムですから、仕様がないんですけど)。日本国だけでなく、世界中の似非民主主義国家はどこも似たようなものとは言え、ほんと、それらの国家群も含めて日本国という国家ももう終わってますね。こういうふうに書くと勘違いする人が多いのですが、日本国が終わっているのであって、日本が終わっているのではありません。

こう言えば分かり易いでしょうかね。例えば、1945年に大日本帝国は滅亡し、その民は帝国臣民たる身分を失いましたが、日本と日本人が滅んだ訳ではありません。それと同じで、日本国が滅亡したところで、日本国という似非民主主義による収奪システムと日本国民の身分が消滅するだけで、日本と日本人が滅びる訳ではないですね。それよりも、日本国に寄生する一部の糞みたいな日本人の私利私欲による外国人労働者の日本への流入が今後も続けば、その時こそ日本国ではなく本当に日本が滅びます。昨今、外国人労働者を敵視する風潮がありますけども、それは誤り。敵は外国人労働者ではなく、人手不足を言い訳に彼らを私利私欲で日本に呼び寄せ続けている自民党及びその金魚の糞と奴らを支持する企業や農家を始めとした一部の日本人たちこそが日本人の真の敵であることを忘れてはなりません。連中は単に人を安くこき使えればそれでいいのです(外国人技能実習制度などは、その最たるもの)。人手が足りないのなら、今いる数の人間でどうすれば良いのかを考え、乗り切っていくのが人間の知恵というものではないでしょうか。

為政者や官僚、御用学者、カスゴミは、税金を上げる理由として「このままでは日本が滅びる」という脅し文句を常に使います。しかし、騙されてはいけません。税金を奴らが上げたい理由は、自らたちが属する日本国といううシステムが崩壊して自らの利益を失うのが嫌だからで、国民の為でも何でもありませんし、国民のことなどこれっぽっちも考えてはいません。将来、日本国が滅亡するのは財政的にも既定路線であり、税金や社会保障費がどんどん上がっていくのは連中の自己保身の為の延命措置ですね。前述のとおり、日本国が滅んでも日本と日本人が滅びることはありませんから、むしろ日本国には早く滅亡してもらい、特定の利益享受者だけを利する似非民主主義ではなく、万人を利する直接民主主義を実現してまともな世界を新たに作り出す方が今よりかはずっとましなのです。

この値段であれば納得ですね。糞消費税は納得できませんが(笑)。

緊迫するイラン情勢

ベネズエラに続き、あのトンマがエプスタイン問題をうやむやにする為にイランでも何かを画策しているようです。世界のカスゴミは連日、イランで物価高に抗議する人々が立ち上がり反政府暴動が起こっていると報じていますが、この暴動の裏でアメリカとイスラエルが糸を引いていることは報じません。イランは2025年にアメリカに核施設を簡単に攻撃されたり、革命防衛隊の幹部を次々にイスラエルに暗殺されていますが、そのことが如実に示しているのは、いかにアメリカとイスラエルの諜報機関がイラン国内に食い込んで協力者の網を広げているかということなのです。イラン国内のみならずアメリカとイスラエルに金で飼われている連中は世界中のどこにでもいて、イランでの暴動が報じ始められやすぐに、それに呼応するかの如く「イランの最高指導者ハメイニ師がロシアへの亡命を計画している」などど何の根拠もなく報じたイギリスのカスゴミなどはその典型例。パーレビの息子が急にしゃしゃり出てきてイラン国民に対しゼネストを呼び掛けているのも同様です(因みにパーレビは国王とか皇帝とかを名乗ってましたが、あくまでも自称で正統性は皆無。彼の父親は、もともとはペルシャ軍の騎兵隊の馬の世話係でした)。とは言え、アメリカとイスラエルが仮にイラン革命で生まれた体制を崩壊させてかつてのパーレビのような傀儡政権を打ち立てたところで、イスラム教シーア派原理主義者の牙城であるイランで傀儡政権に反旗を翻す者が出てこない訳がないですから、イラン国内は傀儡政権と反傀儡政権武装勢力に分かれて長期の混乱状態に陥るのは必至でしょう。

先日に行われたニューヨークタイムズとのインタビューでトンマは「国際法は必要ない」とか「私を止められるのは私の良心だけだ」とか相変わらずの意味不明な発言ばかりしていましたが(こんな奴にインタビューを申し込むカスゴミはまさしくその名のとおりのカスですね・笑)、何よりも恐ろしいのは、このような狂人とその取り巻きが核ミサイルの発射ボタンをいつでも押せる立場にいるということなんです。「トンマが核ミサイルのボタンを押して世界が壊滅するなんて、流石にそんなことはあり得ないでしょ」と誰しもが考えますけども、何重もの安全装置が施され、頑強な容器で覆われた原子炉が爆発することなんてあり得ないと考えられていたチェルノブイリの原子炉は吹っ飛び、津波に襲われることなんてあり得ないし、ソ連の欠陥原子炉なんかよりも遥かに優秀な日本の原子炉が爆発することはあり得ないと高を括っていた福島原発でも、原子炉の爆発は辛うじて逃れたもののメルトダウンしたことを忘れてはいけません。この世の中に、絶対にあり得ないことなど存在しないのです。

忘れないでね!僕たち二人は永遠の友達なんだから!(笑)

国民健康保険制度って必要ですか?

またまた頭にくるニュースが飛び込んできました。日本維新の会の糞議員どもが、国民健康保険の保険料はバカ高いからと、社団法人の理事になりすますという姑息な手段を用いることで、国民健康保険の加入とその支払いから逃れているようです。僕なんか年収100万円しかないのに国保の保険料として
毎月1万円もむしり取られているのですから、維新の糞議員どもの行為は到底許せませんし、ほんと、憤懣やるかたないです。国民健康保険の保険料がバカ高いと思うなら、それがなぜ高いのか、適正な金額なのか、そもそも国民健康保険という制度自体が必要なのか、といったことを考え、改革していくのが議員の仕事。それを、自分たちさえ逃れることができればそれでいいなんてあり得ませんね。なのに、維新のぼくちゃん吉村君はいつものとおり、またまた知らんぷりです。ぼくちゃん吉村君は、新年早々から本年度の茶番劇主演男優賞の受賞確定!(笑)。「社会保険料削減」とか「身を切る改革」とか、いつまでも恥ずかしいことを言い続けるのはいいかげん止めてもらえませんか、ぼくちゃん吉村君!
 
僕はサラリーマン時代に健康保険組合へ支払った保険料も含めて、これまでにトータルで600万円以上の保険料を支払っていますが、この約30年間で病院へ行ったのはインフルエンザにかかって高熱に耐えきれなくなった時とアレルギーで瞼が腫れあがった時の2回だけ。歯科医院での治療も20回ほどです。すべて10割負担で支払ったとしても、30万円もかかっていません。なのに、600万円も払わされている訳です。僕だけでなく、健康な多くの人は同じようなものでしょう。それに、僕はもし自分が何かシリアスな病気になったとしても、それはそれで自分の運命だったと考えますので、高額の治療なんかも必要ないし、受けたいとも思いません。それよりも、死の間際になって「あれもしておけば良かった、これもしておけば良かった」とならないよう今日という日を悔いなく生きたいですし、糞国家にむしり取られるお金をその為に使いたいです。

なので、最低限、日本国民には国民健康保険から離脱する権利があってしかるべきで、国家が国民全員に健康保険への加入を義務と称して強制するだけでなく、高額の保険料をまきあげていること自体が不正義であり、おかしいのです。そもそも保険というものは、自分が月に支払える保険料の金額や自分に必要な補償が何なのかを自らで考え、それに見合ったものに自分の意志で加入するもの。個人の健康に関しては、日本人が大好きな「自己責任」というやつで各自がやり、自分はなんとしても長生きしたい、老後は毎日病院へ通って薬を大量にもらいたいといった人だけが、国民健康保険に入れば良いので
はないでしょうか。国民健康保険制度は糞NHKと共に早急に解体して欲しいものです。