日本国の首相であるトンマ女が、円安や物価高、金まみれの糞議員、トンマ女自らを含めたカルト宗教教団に大献金を受ける糞議員、国保の支払いを逃れる日本維新の糞議員といった重大問題に一切取り組むことなく、国会の冒頭で衆議院を解散しました。またまたいつもの茶番劇の始まりです(笑)。毎度ながらの私利私欲、党利党略解散。シンゾー君も私利私欲解散が大好きでしたが、その愛弟子のトンマ女もそっくりですね。そもそも、首相が解散権を持つなんてこと自体、あってはならないことであり、流石は似非民主主義、どこまでも為政者、権力者の都合の良いようにできています。今回、なぜ日本国が重大問題を山ほど抱えているこんな危機的な状況下でいきなり解散なのかと言いますと、答えは簡単。アメリカのトンマと同じですね。トランプが自らのスキャンダルであるエプスタイン問題から国民の目を逸らしたいように、高市早苗は、統一教会から自らが大献金を受けていたというスキャンダルから国民の目を逸らしたいからです。故に、同じように議員の国保逃れスキャンダルから国民の目を逸らしたい「日本維新の会」も解散にもろ手を挙げて大賛成!ほんと、笑えます。
しかも、トンマ女、糞自民党から分離しただけの政党である立憲(党首のNは官僚の言いなりになって消費税を上げた一番低能な人物であるだけでなく、そのことで国民の怒りを買って再び自民党が政権に戻ることを許したカス中のカス)とカルト教団が作った公明党とが合体してできた新党が食料品に課している消費税を恒久的に廃止すると公約に掲げると、このままでは選挙でぼろ負けすると相当焦ったのでしょう、あれだけできないと言っていた消費税の廃止を検討すると言い始めました(笑)。ですが、トンマ女と自民党は、検討すると言っているだけで、廃止するとは言ってません。選挙が終われば「検討しましたが、やはりできません」と言うのは100%保証付き。ですので、皆さん、騙されないように注意してくださいね。
まあ、似非民主主義のシステム上、選挙後、どこの政党が主導権を握ろうがいつもと同じで何も変わらない訳ですが、少なくとも食品への消費税が恒久的に廃止されることと、金まみれ、国保逃れの政党の議員が全員落選すること、そして、あのトンマ女の心底薄気味悪い作り笑顔を見なくていいようにくらいはなって欲しいものです。
(↓)トンマ女を首相に推薦した裏金議員はこいつらです!

(↓)シンゾー君の指導の下、せっせと裏金作りに励んでいたのはこいつらです!

今回の選挙で裏金議員を大量に公認して候補者にしている政党の名は「自由民主党(自民党)」。国保逃れの議員が大量に所属している政党の名は「日本維新の会」です。投票所へ行かれる方は参考にしてください(笑)。