旅の棚⑥をUPしました!

今回の『旅の棚⑥』では、魅力溢れるスペイン南部のアンダルシア地方を紹介させていただきます。ギラギラとした太陽、白壁の家屋が連なる街並み、底抜けに陽気な人々、オリーブ畑、フラメンコといった、日本人がスペインの名を聞いた時に頭に思い浮かぶイメージのすべてが揃っている地、それがアンダルシア。フランコ将軍がスペインで独裁政権を敷いていた時代にはこれといった産業が無く、広大な農地も少数の大地主に支配されていた為、多くの人々が故郷を離れて出稼ぎに出ないとならない貧しい地方でしたが、時代は変わり、近年ではスペイン国内の標準を上回る成長を続ける地域となっています。そんなアンダルシアに興味を持った方は、今すぐ『旅の棚⑥』か下記URLをクリック!

https://leon-no-hondana.com/?page_id=2387

旅の棚⑤をUPしました!

今回の紹介国はアラビア半島に位置するイエメンです。現在、イエメンは10年以上続いている内戦の影響で訪れることができませんが、そこで暮らす人々はとてもフレンドリーで、観光資源も豊富。将来、戦争が終わって平和が訪れれば、観光大国となるポテンシャルを秘めている国でもあります。「イエメンってどんな国なんだろう?」と思った方は、今すぐ『旅の棚⑤』か下記URLをクリック!

https://leon-no-hondana.com/?page_id=1960

旅の棚④をUPしました!

今回、『旅の棚』で取り上げたのは、中南米バックパッカーの旅とは打って変わって、2006年に嫁さんと行ったエーゲ海クルーズの旅です。早いもので、あれからもう20年(汗)。今思い出しても大変楽しかったことしか頭に浮かびませんし、内容的にも費用的にも非常に満足感の高い旅でした。クルーズ船の旅の基本的な魅力は月日の経過に関係なく変わらぬものですので、今回の記事を通じて少しでもその楽しを皆さんに伝えることができれば嬉しいなと思います。そんなクルーズ船の旅に興味を持った方は、今すぐ『旅の棚④』か下記URLをクリック!

https://leon-no-hondana.com/?page_id=1581

とは言え、クルーズ船の旅の良さを知ったものの、正直なところ、僕自身は2006年に行ったエーゲ海クルーズ以降、クルーズ船の旅には無縁のまま(汗)。なので、いつかは費用がお手頃な地中海クルーズかカリブ海クルーズに参加して最新のクルーズ船の旅を体験してみたいと考えてはいますが、さてさて、いつのことになりますやら…。